【第76回福井県高等学校定時制通信制総合体育大会 6/14】
☆結果☆
バドミントン男子団体 右近天聖(4年)梅本優大(1年)駒井聖也(1年)村中陽翔(1年)1回戦:不戦勝 2回戦:敗退
バドミントン男子個人 右近天聖(4年)1回戦:敗退 梅本優大(1年)1回戦:敗退 駒井聖也(1年)1回戦:敗退 村中陽翔(1年)1回戦:敗退
バドミントン女子個人 中村葵萊(2年)1回戦:敗退
卓球男子個人 井上裕蒼(2年)1回戦:勝利 2回戦:敗退 5位決定戦1回戦:敗退 ベスト8
剣道男子個人 坂井翼斗(2年)決勝戦:勝利(延長戦、小手一本)優勝→全国大会へ




【定通大会に向けての壮行式 全学年】
6月14日(日)に行われる第76回福井県高等学校定時制通信制総合体育大会に出場する選手に向けての壮行式を体育館で行いました。選手入場、校長先生激励の言葉、生徒会長激励の言葉、選手一人ずつからの抱負という流れで進めていきました。校長先生からは「敦賀市というホームで開催されるというメリットを味方につけて頑張ってください」とお言葉がありました。生徒会長香川さん(4年)からは「みんなで応援に行きます。仲間の力を信じて頑張ってください」と励ましの言葉がありました。選手からは「必ず優勝してきます」「1勝できるように頑張ります」「応援よろしくお願いします」など力強いコメントを堂々と言う場面が見られた。出場する選手や種目は以下のとおりです。
バドミントン男子団体 右近天聖(4年)梅本優大(1年)駒井聖也(1年)村中陽翔(1年)
バドミントン男子個人 右近天聖(4年)梅本優大(1年)駒井聖也(1年)村中陽翔(1年)
バドミントン女子個人 中村葵萊(2年)
卓球男子個人 井上裕蒼(2年)
剣道男子個人 坂井翼斗(2年)


【命について 全学年】
5月13日(水)4限目にたきざわ助産院助産師の佐野裕子様を招いて、「命について」というテーマでご講演をいただきました。助産師の仕事についてや性について、自分自身の境界線の在り方についてなど生きていく上での自分自身や相手との付き合い方を教わりました。赤ちゃんは「死なないために生きる」、「お腹の中からいきなり大きい世界に飛び出していくからびっくりしている」「豆粒みたいな頃から心音が聴こえ、赤ちゃんからお母さんの身体から出てくる」「ドラマチックな産まれ方をしてこない赤ちゃんはいない」という話を聞き、生きている意味や必死に生きることを学びました。


【タッチセラピー(2年生)5/8】
5月8日(金)4限目にヨガ講師の先生を招いて、本校飛躍にて2年生対象の「タッチセラピー」を行いました。最初に、飛躍の中に戻り、ゆったりとした音楽を流し部屋を薄暗くした中で、ヨガマットの上に仰向けに寝転がり身体の沈み具合を確認しました。その後、自分自身の手で身体を摩り、リンパの流れを良くしました。再度マットに寝転がり、身体の沈み具合の変化を体感しました。次に、ペアになって背中をマッサージしました。最後に、裸足で飛躍横の芝生の上を歩きました。このような体験を通して、生徒からは「お互いの気持ちを考えて取り組むことができた」「身体と気持ちが軽くなった気がする」「裸足で大地を踏む感覚が新鮮だった」という感想がありました。


【新入生歓迎行事 4/23】
4月23日(木)に新入生歓迎行事を定時制全員で行いました。生徒会長の挨拶から始まり、4色に分かれて輪になり全員でラジオ体操をしました。その後、風船挟みリレー、借り人競争、二人組フルーツバスケットを全員で楽しく行いました。二人組フルーツバスケットは、今回初めて行う生徒会が企画した種目です。1年生は楽しそうな姿を、2・3・4年生は成長した姿を見せてくれました。
